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こんにちは、ぴこ山ぴこ蔵です。
私はこれまで数多くの漫画賞や小説賞の受賞者を送り出してきました。
私が開発したツールは、おかげさまでたくさんのプロの漫画家さんや
小説家さんに購入していただき、高い評価を受けております。
大御所の漫画家さんからは「君の理論は学校の教科書に載る!」という
身に余るお褒めの言葉までいただきまして、本当にうれしい限りです。
しかしながら、私はまだまだ満足しておりません。
シナリオ業界には、初心者に、最適なシナリオテクニックや考え方を
習熟してもらうための場所が、まだありません。
日本には、ハリウッド業界に通用する、本格的なシナリオライティングの
方法を教える場所がないのです。
私は長い時間を費やして、この受け入れがたい事実について考えました。
そして、私は「あるもの」を企画しました。
これは物語を必要とする全ての業界に衝撃を与えるものと自負しています。
この手紙では、その企画の全貌をお伝えしたいと思います。
自分で言うのもなんですが、本当にパワフルなものになりました。
未だかつてない究極の物語制作の学習ができるものになったと思います。
あなたはこの学習法に参加することによって、自分は物語を書けないのではないか?
という不安や悩みをなくすことができます。
多くの人は、自分が作った物語が面白いかどうかがわからず、
「これでいいのか?」「面白いのか?」という自己判に耐えられなくなり、
スランプに陥ることが多いようです。
しかし、その悩みは今日までです。
たとえあなたが、原稿用紙に全くさわったことがない、もしくはパソコンで
文章を打ち込んだことのないまったくの素人でも、面白い物語を書くことができます。
物語のプロットがなかなか書けない、面白いストーリーが思い浮かばない。
どう書き進んでいいのかわからない、そんな悩みともおさらばです。
あなたは面白い物語を書けるという確信を、嫌というほど体に刷り込ませることに
なるでしょう。
頭の中に、自動的に面白い物語の構造が思い浮かぶようになります。
もう、面白くない物語は書けなくなります。
面白い物語の書き方をただ知るだけではなく、手が勝手に面白い物語を
生み出すようになる、つまり、体で理解することができるようになるのです。
これは大げさに言っているのでありません。
加えて、以下のような悩みも、今日で終わりです。
| ●どのくらいのレベルなら、食べていけるレベルなのかがわからない |
漫画家、小説家、脚本家、原作者、放送作家など…物語を作ることで、
食べて行きたい。
大きな成果を出したい。
しかし、自分は今どのレベルにあるのだろうか?
どうなれば、プロとしてのレベルに達していると思えるのだろうか?
| ●いい物語と、自分の作る物語のギャップがわからない |
感動と興奮を巻き起こすヒット作を見ていると、自分もこういうものを作りたいと思う。
しかし自分が書くものが、どうすればあのようなすばらしい作品になるのだろうか?
自分の作る物語と、世界を動かす作品の違いが分かれば、それを
埋めていくことができる。
いい物語とよくない物語の違いはなんだろうか?
書いた作品が、実際に面白いのかどうか?
自分では面白いはずと思っているのだが、もしかしたら自己満足だけで、
面白くないのかもしれない。
ネットで晒すのは強烈な批判でへこむのが怖い。
丁寧な客観的意見をくれる仲間はできないものだろうか?
また、プロのシナリオライターに添削指導してもらえないだろうか?
いいストーリーとはいったいなんなのか?
なんとなく理解はしているし、いろいろよい作品を観て、こういうのを
作りたいなとは思っているが、明確にいいストーリーを思いつくことが出来ない。
見よう見まねで我流で書いてきたものの、ハリウッド映画で感じるような
ワクワク、ドキドキをどうしても作り出すことができない。
人生に深い感慨を感じさせるような、奥深いテーマ性、メッセージ性を
作り出すことができない。
どこかで見たような設定や登場人物ばかりが思いついて、これでいいのだと
自分を納得させつつも、実は自分は物語の作り方を全然知らないのだ…
ということを、ふと思い知らされる瞬間が訪れる。
どうしたらドラマ「24」や「プリズンブレイク」のように、
先がどうしても知りたくなるストーリー展開を作り出すことができるのだろうか?
起承転結、序破急、三幕構成、それらの言葉を聞き、なんとなく
意識して使っているものの、どうもインパクトのない話になってしまう。
しかもこれらは連載ものにどう使ったらよいのだろうか。
もっと本来的な、面白い物語の流れがあるのではないのだろうか?
どういった段階を踏めば、物語は面白くなっていくのだろうか?
それぞれの段階で、物語をどう展開していけばいいのだろうか?
盛り上がり、エスカレートして、読者のこころをつかんで話さない
物語の展開はどうすれば作れるのだろうか?
そこそこ物語を書くことができるくらいにはなった。
しかしいいオチが思いつかず、「へえ〜」「なかなかだねえ」くらいの、
微妙な評価しかもらえず、いつも悶々としている。
微妙な佳作は書けるが、面白さが全然伸びない。
このままなんとなく物語を書いて、仕事をして…そのまま業界の末席で
終わってしまうのか?
まあそれもゆるい人生でいいのかもしれない…。
いや、そんなのは断る!
どうしたら、人をアッといわせ、世の中を熱狂させるオチを考えられるのだろうか?
このネタを出してしまったら、次はどんなネタにすればいいのだろうか…。
アイデアが無尽蔵に沸いてくるはずもなく、いつも四苦八苦しながらお話を
考えている。
やっと出たアイデアを書いたら、次にどんな話を書けばいいのか。
いつも、話を考えるのにばかり時間を使い、焦っている。
面白い物語? そんなものを考えている余裕はなく、とにかく原稿を
間に合わせることにばかり集中し、とっちらかった内容の物語を
なんとか提出できる、みたいな状態。
食べていくことに必死で、お話に全然進歩がない。
世の中のヒットメーカー、何年も連載を続けている方々は、どうやって
物語のバリエーションを考えているのだろうか?
どうしたら、面白い物語のネタを、無尽蔵に考えつけるようになるのだろうか?
主人公やその他の登場人物の設定はホイホイと思いつく。
しかし、物語を書き出そうとしても、それらのキャラクタが
どう動けばいいのかわからなくなる。
かっこいいワンシーンは思いつく。
しかしそれが終わった後で、どう登場人物を動かしていけばいいのか?
面白い物語では、登場人物はどう動くのだろうか?
主人公はどう活躍していったらいいのだろうか?
そして主人公を取り巻くキャラクタたちは、どう振舞って、どう絡んでいったらいいのか?
それがわからないので、なかなか筆が進まず、ウンウンと考える日々が続く。
どうすれば、登場人物たちを躍動させることができ、面白く絡めさせることが
できるのだろうか?
などなど…。
もう一度言います。
こんな悩みとは、もうおさらばです。
では、いったいどうやって「物語を書けないんじゃないか?」という不安や
「自分には才能がないのかも……」という悩みを払拭するのか?
それを説明しましょう。
その前に…あなたはもしかしたらこう思っているかもしれません。
「ぴこ蔵は面白い物語を書く方法を教えるというが、まだ信じられない。
受賞者を送り出した実績はあるが、本人は面白い物語を書いた実績があるのか?」
実は、私は仕事で多くの物語を書いてきましたが、それについては
守秘があるので、あまり多くを語ることが出来ません。
(ただし、インドに逃げたほど尋常じゃない量を書いたのは間違いありません)
語ることができるのは、書いたことではなく、物語を「しゃべった」話です。
書くことよりも過酷な、物語を語る出来事…あなたはそれが想像できるでしょうか?
私は、この経験があったからこそ、物語を「今この瞬間に」生み出す瞬発力を
鍛えられたと思っています。
ではそれはどんな経験だったのか?
私はある友人に誘われ、歌舞伎町のとあるビルに行くことになりました。
その友人は軽い感じで、「簡単で稼げる仕事だよ」というので、ホイホイと
ついていったのです。
しかし、それが、恐怖の始まりでした。
仕事先が歌舞伎町、という時点で、気づけばよかったのです。
そのビルに入ると、ある一室に通されました。
その広い部屋の床には、トラの皮の敷物が一枚。
部屋の中には黄金を基調とした見たこともないような高級な調度品の数々。
置かれている椅子は、その辺の家具屋では手に入りそうにない、ずっしりとした本皮。
そして……現れたのは、きつめのパンチに柄物の開襟シャツ、右の眉毛の向こう傷が、
夜の世界を生き抜いてきた男のヤバさを漂わせる会社社長。
深く沈みこむように本皮の椅子に座りこみ、足を組みます。
「まあ、立ってないでそこに座って聞けや」
「はい」
「そこじゃねえよ、ここだ」
座らされたのは、椅子ではなく、トラの敷物の上。
隣に座った友人は、下を向いて目を見開き、冷や汗をかいています。
「お前か? シナリオライターつうのは」
「はい、そうでございます」
重苦しい空気が渦巻くように部屋に立ち込めます。
一刻も早くこの場から逃げたい、這ってでもこの場から逃げ出したい!
その思いだけが頭の中を駆け巡りました。
「お前に書いて欲しいのはな、おれだけのポルノコレクションなんだわ。書けるか?」
返す言葉がほかに見当たりません。
「はい」
「じゃあ、どういうのを書くか知りたいから、今即興でポルノを言ってみろ」
「はい」
はい、とは言ったものの、
「今、この場で、即興で? ポ、ポルノ!? しかも初対面の怖いおじさんの前で?!」
想像もしていなかった事態に言葉は頭の中でこだまし、血は流れを止めました。
逃げようにもすでに腰は半分抜けかかっているし、正座していた足は静かに
しびれ始めています。
無事な姿で事務所のドアをくぐることはほぼ不可能だとすぐに気がつきました。
「えーとですね、ある所に一人のとても精力の強い男がおりましてですね」
私は覚悟を決め、思いつくまま、ポルノを「吟じ」始めます。
夏なのに凍てつく空気の中、ひととおりポルノを吟じ終えると、
その筋の男は、「もっと直接的な言葉を使えよ」などと指示を出しましたが、
私の作った物語をかなり気に入ったようでした。
その後、「ではでは、ぜひやらせていただきますっ!」と、
必死に前向きな顔を作ってポルノグラフィーの制作を引き受け、
緊張感と無茶な正座でガクつく膝をなだめすかしながら
ほうほうの態でそのビルから脱出することができたのです。
私が友人に「お前からの仕事はもう一生引き受けない!」と断じたことは
言うまでもありません。
それから、今後絶対に忘れないであろう、こんな経験もあります。
私はいつも、リラックスできるラフなシャツに短パンの格好で闊歩しているわけですが、
このときばかりは焦りました。
それは、物語のアドバイザーとして、大企業の会議に呼ばれたときのこと。
いつもの調子で物語についての講釈をしに出かけたわけですが、
大至急と言われ、呼ばれたのは迷うほど大きな大企業のビル。
入り口にはセキュリティが施され、ねずみ一匹入れないほどの厳重な
場所で、オフレコ前提の会議が行われていました。
遅刻して会議室に入ると、片方には●ジサ●ケイグループの面々。
もう片方には、高●屋グループの面々。
もちろん両方とも、スーツでピシッと決めています。
私はそこに、こともあろうに赤いアロハと短パンで、しかも「お誕生日席」で
その方々を両側にして、話をすることになったのです。
いつもは鼻歌交じりの講釈なのですが、そういう雰囲気ではありません。
ライバル企業をぶっとばすための、緊張感漂う企画会議がそこで行われて
いるのです。
場違いな格好の存在に、視線が一気に集まります。
変な汗が流れ出てきました。
またも私は、一刻も早くここから立ち去りたいと思いました。
「で、ぴこ山君? だっけ? シナリオライターだよね?
きみには、物語のプロとして、このライバル企業の、有名人を使った企画に対抗しうる
企画を考えて欲しいんだよ。
これが決まらないと、今期の売上はライバルの企画に吸い上げられてしまい、
わがグループは深刻な痛手をこうむってしまう。
でもうちでは予算がないので、低コストで勝てる企画が欲しいんだよ。
なので、今、そのアイデアを出してくれないかなあ?」
「わかりました」
場に流され、わかりました、と言ったものの、頭にはなんのアイデアもありません。
なにせ、どんな内容なのかも知らされずにここに来たのです。
しかも、アイデアを今出せと来た。
紹介してくれたあいつはなんで資料をくれないんだ…恨みでもあるのか…
そういうことを考えている暇すらありません。
返答にまごついていると、「ウオッホン!」という咳払いが聞こえてきます。
焦りは、頂点に達する寸前でした。
しょうがないので、私はそれまでのゲームの仕事経験などをヒントに、
やぶれかぶれで、アドリブで企画を話し始めました。
すると…?
押し黙って聞いていた面々は、「へえ〜」とでも言いたげな顔に変わり、
「それでそれで?」と、身を前に乗り出しています。
結局会議では、百貨店の店内の各所にRPG風のミッションを出す場所を設け、
それを物語で子供たちに伝えるというイベントが決まりました。
もちろん、その物語の担当は私です。
結果、イベントは成功。
子供たちは、出されるミッションに泣き、笑い、興奮しました。
そして、面白いイベントがあるからと、親を引き連れての集客に成功したのです。
百貨店は大盛況。
グループ会社の面々には大いに感謝されました。
ちなみにその企画は2年連続で採用されたほどの人気イベントになりました。
このように私は、物語の仕事において、数々の追い詰められた経験をしてきました。
漫画や小説、ゲーム、CMだけでなく、こうした「ナマの物語」を企画することで
鍛えられた気がします。
それも、考えれば当たり前のことで、物語、ストーリーは、さまざまな業種の
企画の現場、ビジネスの現場で使われているのです。
この経験がつまり、「物語を体得する」ための経験でした。
では、物語を体得し、一流の物語エンターテイナーになるために必要な
ポイントとは、いったいなんでしょうか?
どうすれば、アドリブで面白い物語をつむぎだすことができるようになるのか?
私の答えは、こうです。
いかに状況がぶっとぶような、大きなウソをつくか。
これを考えることなのです。
いいですか、もう一度言います。
いかに状況がぶっとぶような、大きなウソをつくか。
大ウソをついてください。
「ウソつきなんてそんな!」と思うかもしれません。
しかし、あなたが小説家や漫画家を目指しているのであれば、
それはもうウソをつくことを生業にするという宿命を負っているのです。
人をそそのかし、騙し、ペテンにかける。
物語を仕事にするとは、そういうことです。
勘違いして欲しくないのは、ウソをついて人からなにかを騙し取ったり、
事実をかたるところでウソを言ったりして、人を不快にする仕事ではない
ということです。
なんの害もない、人を喜ばせるウソをつく。
普段味わえないような気持ちにさせる、ウソをつく。
身も蓋もない言い方ですが、それが物語を作るということの本質なのです。
この「裏の本質」を知ってからでした。
私がさまざまな物語に関する仕事で一目置かれるようになり、
アドバイスを依頼するメールがどっと増えたのは。
私はアドバイスする際に、必ずあることを伝えています。
これは作家によっては大きな拒否反応を示す人もいます。
しかしこれを伝えることで、作家の意識が大きく変革し、物語の作り方が
大きく変わるのです。
そして、デビューを勝ち取ることにつながっています。
多くの人にアドバイスをしていると、デビューできる人とできない人の違いが
驚くほど明確になってきます。
では、その違いとはなにか?
たいていの人は、自作にこだわっています。
昔から温めてきたアイデアを盛り込むことにこだわっている。
どうしても入れたいキャラクタが決まっており、世界観が固定化している。
そうではなく、先人が積み上げてきたパターンを素直に取り入れた人が、
デビューに成功します。
ひとつ、声を大にして言わなければならないのは、
あなたのための物語ではない、ということです。
「書きたいものを書くな、読みたいものを書け」。
あくまで、目の前にいる人を喜ばせるための物語です。
デビューできない人は、自分を捨て切れていないので、ありがちな話に
ありがちなキャラクターを使った、ありがちな展開を作ってしまうのです。
自分を捨てること。
それが、1ランク上の物語を作り出す秘訣です。
まずは黙って、先人が作り出した面白さのパターンを取り入れることです。
そうすることで、書くことに対する絶対的な、ブレない自信が生まれ、
高い面白さのアベレージを保つことができるようになる。
私は自分を出すな、アピールするな、といっているわけではありません。
そうではなく、1ランク上の、ケタの違うアピールをするために、
守破離をせよ、ということなのです。
守破離とは、こういうことです。
最初は、師の教えを守る。
先人の成功したパターンを、黙って自分に取り入れる。
それから、その教えを少しずつ変えていく。
余計な要素を省いたり、変えても効果が変わらないところをはずして、
最適化していく。
そして、師を離れ、独立し、自分の色を確立する、というわけです。
初対面の人にアドリブで物語を作り、面白いと言わせ、
100円をもらうことができるか?
それがプロ意識です。
エンターテイナーの信念です。
このような、プロの思考とテクニックを身につける場所。
それが、今回提供する、「ぴこ蔵塾」です。
ぴこ蔵塾とは、ネットを使ったシナリオ塾です。
以下は塾のメインページで、会員だけがアクセスできるようになっています。
ぴこ蔵塾では、以下のものを提供します。
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毎週1回、物語の作り方、どんでん返しの作り方を、懇切丁寧に説明したメールをお送りします。
動画や音声もふんだんに使い、参加型で取り組める課題もお送りします(提出は任意です)。
五感で学べる講座です。
このような濃い内容の講座が、12ヶ月、1年にわたって届くのです。
日本では未だかつてない、「面白い物語を作る」ための講座です。
あなたのシナリオ力がグングン上がることは間違いありません。
講座の内容は、以下のようになっています。
(改良のため、予告なく変更する場合があります)
| 1月期 |
・シナリオメール講座 月4回
1週目=創作手順について
2週目=【TYPE10】アオトリのどんでん返し作り
3週目=【TYPE10】アオトリの仮筋の使い方
4週目=【TYPE10】アオトリのあらすじ作り
※以降、上記のパターンに準じます。
毎月1週目はテーマ別構成テクニックの解説です。
2週目以降はどんでん返しを中心にしたあらすじ作りの実践です。
メールのほか、以下のメディアでも教材をお届けします。
・プレゼンテーション動画…各月1回配信
・音声セミナー…各月2回配信
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| 2月期 |
1週目=どんでん返し
2週目以降=【TYPE09】ハナサカの習熟
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| 3月期 |
1週目=ゴールと障害
2週目以降=【TYPE08】レッドドラゴンの習熟
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| 4月期 |
1週目=本敵の隠れ蓑
2週目以降=【TYPE07】ウルフラの習熟
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| 5月期 |
1週目=クライマックスと切り札
2週目以降=【TYPE06】ドラフラの習熟
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| 6月期 |
1週目=タイムリミット
2週目以降=【TYPE05】フラウルの習熟
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| 7月期 |
1週目=意外な結末
2週目以降=【TYPE04】ドラウルの習熟
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| 8月期 |
1週目=謎と囮
2週目以降=【TYPE03】フラドラの習熟
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| 9月期 |
1週目=サブプロットとミッドポイント
2週目以降=【TYPE02】ウルドラの習熟
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| 10月期 |
1週目=オープニングとキッカケ
2週目以降=【TYPE01】ドラドラの習熟
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| 11月期 |
「もう一つのどんでん返し」「MATANGO〜裏切りあう言葉」など
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| 12月期 |
「作品分析の方法」「質問への回答」「STORYNOTE」など
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さらに、ぴこ蔵塾は、この講座だけで終わりではありません。
塾に在籍する限り、12ヶ月のメール講座は、身につくまで何度でも反復することができます。
また、以下のようなコミュニティ、ツール、イベントが用意されていますので、納得行くまで、シナリオ創作力の切磋琢磨ができます。
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塾生ページには、「ASKぴこ蔵コーナー」が用意されています。
これは、塾生がぴこ蔵にシナリオに関する質問をぶつけるためのものです。
あなたはここから、自分が抱えているシナリオに関する悩み、不安、問題をぴこ蔵に投げることができます。
質問は、たくさんの人から送られてきたものをぴこ蔵がまとめ、その答えを音声で録音し、毎月お送りするというわけです。
さまざまな人の悩みや不安を、ぴこ蔵が一刀両断します。
その内容は、多くの気づきを生み出すものになるでしょう。
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物語を生業にした人たちが集まる掲示板です。
常に開放されています。
普通はひとりで孤独に創作に向き合うしかない小説家、漫画家ですが、ここではたくさんの仲間と、物語についての悩みを相談することができます。
みなさん、意識の高い人たちばかりです。
また、オンラインでの交流だけでなく、オフラインでの交流の呼びかけ、イベントの開催なども、ここで広げていくことができます。
仲間たちとの切磋琢磨の思い出を、ここで作っていってください。
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ぴこ蔵塾では、物語を作るための補助ツールを提供しています。
このツールを使えば、ぴこ蔵が提供するどんでん返しのあらすじをお手軽に
作成することが可能になります。
また新しい物語を作るための発想を後押ししてくれます。
●あらすじ製造ツール「カタリーナ」
以前、「エドワード」という名前で発売されていた「あらすじ製造ツール」のウェブ版です。
このツールによりどんでん返しのすべてのパターンを、簡単なキーワードを入力するだけですぐに作り出すことができます。
あとはあなたの想像力と構成力で物語を作るだけ!
●発想支援ツール「マタンゴ」
以前「NETAMAZE」として発売されていたツールのウェブ版です。
パワーアップして、キーワードを保存することができるようになりました。
「ふたつのことばの間には、ある距離が必要である。一方のことばが他とまるで関係のないこと、およびその接近がかなり異常であることが必要である」
(出典:「ファンタジーの文法 物語創作法入門」ジャンニ・ロダーリ著 窪田富男訳
ちくま文庫)
「MATANGO」は、上述の『ファンタジーの二項式理論』に則り、「2つの言葉をランダムに結びつけて意外な組み合わせを作る」というアイデアの発想方法を形にしたネット上の発想支援ソフトです。
複数の辞書ファイルを選択し、2つの単語をランダムに組み合わせることによって、「物語の核」となるイメージが降臨します。
目にした瞬間、思わず物語が浮かんでしまう…。
そんなインパクトのある単語の組み合わせが見つかります。
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ぴこ蔵塾に入ると、今後制作が予定されている、あらすじ.comの
商品が割引になる権利がもらえます。
これは塾に入っている限り有効です。
ぴこ蔵塾で、物語創作のディテールを極めたい! そんなあなたにうれしい優待権です。
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ぴこ蔵塾だけの、特別イベントが不定期に開催される予定です。
これは一般には公開されない、塾生だけのイベントです。
●懇親会
ぴこ蔵と物語創作の仲間と、居酒屋等で楽しく親交を深めましょう。
あっと驚くような、大物のシナリオライターと出会えるかも?
塾に入っての一番の収穫は「出会い」だという人は多いです。
気持ちを支えあえる仲間、コラボレーションできる仲間をここで見つけてください。
●トレーニングセミナー
塾生だけの、特別セミナーを開く予定があります。
実習を中心にしたセミナーになりますので、あなたのシナリオ力が鍛えられること間違いなし!
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このように、なるべく日本中の人にシナリオのノウハウを学んでいただけるように、
ネット上でトレーニングできる環境となっています。
12ヶ月に渡るメール講座を軸に、毎月の特別音声ファイル、そして
仲間たちと一緒に切磋琢磨できるコミュニティ。
月謝を毎月2万ずつ払うようなシナリオライター養成講座にもなかった、
充実したコンテンツを用意しました。
2日で3万円などの講座でもありません。
物語を「体得」するために、そんな短い時間でできるわけもないと考えました。
まずは12ヶ月、1年みっちりとやってもらい、その後、フォロー体制として、
疑問や不安がまったく無い状態になるよう、いくらでも継続できるような
体制にしています。
では、このぴこ蔵塾の塾生になり、トレーニングするにはいくらかかるのか?
お答えしましょう。
すばり、一日あたり、たったの175円。
缶ジュース2本に満たない価格に設定しました。
これにより、あなたのシナリオに「どんでん返し」という武器が、完全な形で
入れ込めるようになります。
どんでん返しのバリエーションは、無限です。
そして、
「自分には物語が書けないのではないか?」
そんな不安や悩みとは、金輪際おさらばになるよう、実践形式で
物語の黄金パターンを身に着けていただきます。
ぴこ蔵塾の月謝は、
毎月5,250円です( 入会金5,250円で、初月は10,500円)。
これまでにあるような、ただひたすら基礎を学ぶだけで毎月1万円、
作文を書くだけで毎月2万円、というような怪しげな講座とは一線を画したつもりです。
割引がきく、1年分一括払いもご用意しました。
5250円×12+入会金=68,250円が、1か月分サービスで、63,000円(税込)になります。
1年でこれだけの料金にできたことで、他の年間36万ほどかかるようなシナリオ塾と
比べ、圧倒的に差別化を図れたと思います。
このぴこ蔵塾であなたが得るものには、少なくとも以下のようなノウハウがあります。
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面白い物語の基本形とは?…面白い物語はほとんどの場合、3つの要素の組み合わせからできています。
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キャラクタや世界観を捨てなければいけない段階とは?…多くの人は、この段階で温めてきたキャラや世界観を捨てきれず、どこかで見たような物語になってしまいます…その捨てるべき段階とは? |
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効果的な物語の「語り方」とは?…物語を語るとき、ほんの少し気をつけるだけで非常に効果的に読み手をひきつける方法があります。その方法とは? |
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なぜ「どんでん返し」から作るのか? その本当の理由…どんでん返しから作るときに、これを知っているだけで物語の面白さが全然違ってきます。 |
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普通のストーリーではなく、面白いストーリーを構成する方法…学校や普通の講座では絶対に教えてくれない、面白いストーリーの構成方法。 |
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どんでん返しの論理的パターン…物語を文字通りひっくり返し、読み手、観客の度肝を抜くどんでん返しの、完璧な作り方と、その実践方法。 |
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なぜ物語は最初の一行目から書いてはいけないのか?…物語を冒頭部分から書いているようでは、まだまだ物語の重要部分が分かっていないといえます。ではどこから書けば最高の物語になるのか? |
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主人公の目的にどんでん返しを仕掛ける方法…主人公の目的にどんでん返しを仕掛ければ、読み手を混乱させることができます。 |
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どんでん返しの2つの流派とは?…まったく違った驚きを読み手に提供できる、2種類のどんでん返しがあります。 |
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ほんの少しの工夫で、読み手の予想を簡単に裏切る方法とは? |
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最も簡単でバリエーションを持たせられる、主人公の成長のキッカケ…主人公の成長は物語からはずせませんが、簡単にそのキッカケを与えることができます。 |
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なぜ主人公の成長は精神的でなければいけないのか?…強力な武器を手に入れた、強い仲間を手に入れた…それだけではドラマチックな展開は作れません…その理由とドラマチックな場面の作り方とは? |
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キャラクターの行動を引き出すための選択肢の作り方…読み手の心をワクワクさせる、魅力的な主人公の選択肢の作り方。 |
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主人公の驚くべき変化を描くためのテクニック…続きを読みたくてしょうがなくさせる、主人公の変化のさせ方とは? |
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中だるみのまったくない、ジェットコースターのような興奮の作り方とは?…「24」や「プリズンブレイク」のようなヒットを生み出す、タイムリミットの構造とは? |
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クライマックスと切り札の関係とは?…あなたの物語が手に汗握る物語になるには、この関係を知っておく必要があります(そうでないと、10年経っても魅力的なクライマックスを作れないかもしれません) |
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サブプロットとミッドポイントの関係とは?…この関係を知らないと、伏線作りや物語の転換点の作り方にいつまでも迷うことになります。 |
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オリジナリティに溢れた物語を構成する方法…あなたの物語がほかの作品の中に埋もれて目立たなくなるのを避ける方法があります。 |
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ばれない囮(おとり)の作り方…面白くない物語は、読み手を引きつけておくための囮がバレバレで興ざめ、そのせいで評価を落としているのです。バレないようにするには、ほんの少しこれを考えるだけで済みます。 |
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意外な結末の作り方…クライマックスを終え、興奮冷めやらぬ状態の観客に、最後のとどめを刺す方法。 |
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正直、12ヶ月のメール講座だけでも、あなたが得られるメリットは、ここにあるものの
100倍以上はあります。
テクニックを単に並べていっただけでも、そんな数になるのです。
それに加え、
●塾生同士のコミュニティ
●ぴこ蔵が直接答えまくる物語についての疑問
●物語を効率的に作るツール
これらは作家を目指すあなたに、どれだけの価値を生み出すでしょうか?
大きなものでも300以上、小さなものなら数千のメリットが、
あなたにあるはずです。
もちろん、創作技術の深さは数の多さとは直接関係ありませんが、それでも、
一つ一つ身に付けていくと大きな違いが出てきます。
例えば、ある技術を使ったときの効果が予測できるかどうか。
ある展開になった時に必要な条件を仕込むためのスペースがあるかどうか。
なければどこを削るべきか。
小さな技術の積み重ねはやがて大きな奔流を生み出します。
独創的なイメージやアイディアが剣だとしたら、確かな構成スキルの一つ一つは
盾となり、あなたの物語を作り上げるための勇気を与えてくれるのです。
こんなシナリオ塾は、ほかにあるでしょうか?
そして今なら、なんと豪華ボーナスもつけます。
今回、あなたが「ぴこ蔵塾」の仲間に入ってくれる記念として、
特別プレゼントを用意しました。
その1・発想支援ツール「マタンゴ」
追加辞書テキスト |
あなたの物語にオリジナリティの魔法をかけるツール「MATANGO」用に、
ぴこ蔵が何日もかけて制作した辞書をプレゼントします。
内容は、
●1・武器
●2・物語要素
●3・物語のポイント36個
●4・妖怪
の4つです。
これに、あなたの作った辞書を追加することで、物語は無限のバリエーションを
持つことが可能になります。
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その2・あらすじ製造機「カタリーナ」
使い方詳細マニュアル |
あらすじ製造ツール「カタリーナ」の使い方詳細マニュアルです。
これでどんでん返しのパターンはすべて網羅!
あなたのストーリーの要素をちょっと入力するだけで、どんでん返しの無限のバリエーションを生み出します。
パソコンが苦手なあなたでもこのツールを使いこなせるように、
画像つきで懇切丁寧に、使い方の順序を説明しています。
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その3・仮筋セットアッパー
THREE MONSTERS |
どんでん返しからストーリーを作っていく物語創作マシーン、
「仮筋セットアッパー THREE MONSTERS」!
面白いストーリーを素早く効率的に作るためには、
どんでん返しを組み込んだ「あらすじ」の原型が必要です。
今後、ご自分でいろいろ研究して、自分だけの必殺パターンを
作り上げることをお薦めいたします。
しかし、そんな時間がない、面倒だ、と言う方のために
手っ取り早く使えるようにテンプレートをご用意しました。
それが「 仮筋 」です。
この仮筋を元にあらすじを作ってみてください。
娯楽作品として読者を楽しませるために不可欠なポイントが示されますので、
「面白い物語」の創り方を効率よく身につけることが出来ます。
仮筋製造ソフト「 仮筋セットアッパー THREE MONSTERS 」は、
そんな仮筋を簡単に選択できるようにと作られた便利なツールです。
どんでん返しの全タイプリストや「3匹のモンスター」の組み合わせから、
あるいは、セットアッパーからの質問にYES・NOで答えることによって、
あなたの物語に最適な仮筋を選び出し、素早くセットアップしてくれます。
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この「ぴこ蔵塾」は、塾生を無制限に募集できるわけではありません。
なぜなら、メールで対応できる塾生の数には限界があり、
またサーバーが許容できるアクセス数にも限界があるからです。
このことから、私たちは塾生の募集限界を300名と考えています。
私もこの塾をなるべく多くの人に体験してもらい、ぜひぜひ「どんでん返しから作る」
物語の魅力を堪能して欲しいのですが、大人数の塾生を相手にするのには
限界があります。
私は来る質問メールには、なるべく丁寧にお返事をしたいと思っており、
そうすると日に何十人ものメールは書くことができません。
他にしている仕事もあるので、せいぜい、日に10通くらいが限界なのです、
こうしている今も、溜まっているメールがけっこうあり、お返事を待っている
物語仲間がたくさんいらっしゃいます。
ですので、そういった事態を避けるべく、塾生が多くなった場合は
募集を中止し、早くに入っていただいた塾生への対応を優先させることに
なります。
ですから、興味のある場合は、なるべくお早めに入塾の決断をされることを
お薦めします。
最後に。
この塾を提供するのは、私にとって、日本の物語業界を復興したいという
思い、そしてよい物語で世の中を良くしたいという思いからにほかなりません。
しかし残念ながら、万が一、あなたが以下のような人である場合は、
この塾を提供することをお断りしなくてはなりません。
あなたには無用なものだと思いますので、お金の損になるだけです。
1・エンタテインメントの物語に盛り上がりなどなくてよい。
2・努力なしに、人を感動・興奮させる物語を書けると思っている。
3・うだつのあがらない、今のやり方を変えたくない方。
…あなたはもちろん当てはまりませんよね?
それでは以下のボタンをクリックして、「ぴこ蔵塾」の仲間に入ってください。
お支払い方法は、クレジットカード支払い、銀行振り込みの両方を用意しております。
あなたからの連絡を、心よりお待ち申しております。
「ぴこ蔵塾」

お支払いはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済に対応しています。
※JCBのみドル建て決済です。決済時のレートによって請求料金に多少の誤差が生じます。
送信されるデータはSSL技術により暗号化されますので、
あなたの個人情報が漏洩することはありません。ご安心ください。
また私はあなたの個人情報を第三者に転売、譲渡などを絶対にせず、
あなたのプライバシーを守ることをここに誓います。
月末払いの決済は、月末が課金日となります。
お申込み月の28日に翌月分購読料の課金が確定し、
お申込み月の月末に翌月分購読料が課金されます。
翌月以降の購読料は前払い制で、 毎月27日締め月末課金となります。
毎月払いの方は、こちらからお申し込みください。
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12か月分一括払いの方は、こちらからお申し込みください。
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ぴこ蔵塾からのお知らせ
現在、入塾の募集は停止させていただいております。
募集の再開は、メルマガでお知らせしています。
メルマガ登録はこちら
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教材を販売するにあたって、いろいろな質問をいただきます。
その主だった質問に、ここでお答えします。
内容の確認にご利用ください。
私のサイトによせられているお客さまの声や、受賞者の方々の声が、
価格に見合っているかどうかの判断基準になると思います。
| ●今まで通信教育で買ったもので役立ったものがありません。大丈夫でしょうか? |
私が語るノウハウは、「どんでん返し」から作るという独自の物語制作法です。
これは物語の作り方を一般論で語る本や通信講座とは、一線を画したものであると
自負しています。
作る物語の最もテンションの上がる場所から作り出すという手法は、
作品のクオリティ、感情の高ぶりを一番最初に決定するということに他なりません。
一番大事な部分を、一番最初に決める手法なのです。
手前味噌ですが、これ以上のよい手法はないと、私は自負していますし、
インターネットを見て回ってもこれ以上の手法は見られません。
同じ手法を提唱している人もいません。
ぜひこの手法の醍醐味を味わっていただければと思います。
講座の内容は、物語制作初心者用に、わかりやすく噛み砕いて説明しているので、
初心者でも大丈夫です。
「どんでん返し」から作るという手法は、マンガや小説のヒットメーカーが
影ながらに使っている方法です。
この方法を実践したことのない人、実践しているが自分以外の実践内容を
知りたい人であれば、上級者でも大いに役立つ内容になっていると思います。
| ●学習に時間があまり取れないのですが、大丈夫でしょうか? |
メール講座は週1ペースで、内容に追いつけないということはないと思います。
また、課題の提出は任意であり、提出後の内容は、塾生全員の課題を検討し、
そこから音声ファイルを制作しますので、いつでも振り返って学習できるように
なっています。
あなたのペースで学習を進められるようプランしていますので、ご安心ください。
| ●パソコン初心者なのですが、ダウンロードや動画の再生は簡単にできますでしょうか? |
簡単にできます。基本的なやり方をお教えします。
●教材テキストの閲覧
テキストは基本的にPDFファイルです。
PDFファイルとは文書ファイルで、リーダー(読み取りソフト)を
インストールすることで、読めるようになります。
●動画ファイルを見る
動画ファイルは、ウェブでボタンひとつでご覧になれるようになっています。
また、ダウンロードしてダブルクリックするだけで、
ウィンドウズやマッキントッシュに付属している動画プレイヤーで
再生することができます。
●音声ファイルを聴く
ファイルを聴くには、ダウンロードされたファイルをダブルクリックするだけです。
パソコン付属のプレイヤーで再生することができます。
「ぴこ蔵塾」

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送信されるデータはSSL技術により暗号化されますので、
あなたの個人情報が漏洩することはありません。ご安心ください。
また私はあなたの個人情報を第三者に転売、譲渡などを絶対にせず、
あなたのプライバシーを守ることをここに誓います。
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お申込み月の月末に翌月分購読料が課金されます。
翌月以降の購読料は前払い制で、 毎月27日締め月末課金となります。
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追伸
塾生の募集は、申し訳ないのですが、塾生が多くなり、管理が難しく
なったと判断した時点で、中止させていただきます。
募集の再開はいつになるかわかりません。
募集できる塾生の人数は、サーバーがアクセスに耐えられる
300名
までと考えています。
すでに塾への質問メールがかなり多くなっておりますので、
あと何日募集できるかはわからない状況です。
この手紙、このページがまだ見ることができているのであれば、まだ大丈夫です。
「どんでん返し」から考えるシナリオライティング塾は、今この塾しか
ありません。
チャンスを逃さず入手されてください。
追伸2
もう一度内容を確認しましょう。
●12ヶ月に渡るシナリオメール講座
●塾生同士のコミュニティ
●ぴこ蔵が直接答えまくる物語についての疑問を、月1音声ファイルで配布
●物語を効率的に作るツール×2
●ボーナス特典×3
詳細は、この手紙に余すところ無く説明していますので、
もう一度内容をご覧ください。
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